ゲーム攻略からプログラミングまで、その時に思いついたことをだらだらと書き連ねていきます。

【Ark】パイセンと行く無人島サバイバル 10日目

2020.05.28 12:00 | コメント(0) | Ark

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ついに10日の大台へ

どうも、さつきさんです。
パイセンとのアイランド生活ももう10日目。
もうパイセンもすっかり操作に慣れてます。

さて、昨日はブロントさんのテイムを主にやってました。
今一番の目標はプレイヤーのレベルアップなので、
まあとにかく生活することが目的になっています。

今日は何がおきるのか。
それでは10日目スタート。

大建築まつり

インしてみると、パイセンがすでにやってた。

わし:まいどー
パイ:おいすー

ツリープラットフォーム

パイ:ちょっと試してみたいものがあってさあ
わし:ん?
パイ:アルゲン罠の対岸にツリープラットフォーム建ててみた
わし:ええやん!ちょっとした拠点にできるし
パイ:でしょ。ベッドとタンスくらい置いとけばいいかなと思って
わし:そしたら樹液の蛇口もつけよう
パイ:これにつけられるの?
わし:うむ

レッドウッドの大木にツリープラットフォームが刺さってました。
二段構えのやつ。

大型用罠作り

レッドウッド北部の川辺り、だいぶ恐竜が潤ってきました。
スピノ95やパラケラ110など、どれも価値の高そうなやつたくさん。

パイ:さつき、レックス140おるわ

ほしい

わし:ま?たぶんそれ野生で死ぬこと殆どないから、罠作ろ
パイ:御意

大型トラップを石で作るか、鉄で作るかを考えたのですが、
今回はコスト的に石で作ってみました。
レックスとかだと壊されるかと思ったけど、全然頑丈。

大きさは6×8マスで高さは6。
ベヒーモスゲートの面だけは高さ8マス。
スロープ式で罠の中へ誘導する形に。
ゲート以外の面は地面から2マス分だけドア枠にして、
ここから麻酔矢なり麻酔弾なりを撃つ形に。

出来上がったのがこんな感じ。



トラップ試験運用

早速試しに使ってみたくなったさつきさん。
パイ:何からいく?
わし:そらレックス140でしょ!
パイ:おけ、引っ張ろう

パイセンがタペヤラを操作し、わしが後部座席からヘイト管理という作戦。
道中すべての生物に喧嘩売るからくそめんどくさいこいつ!!

序盤はうまく行ってたが、パイセンが水面に近づきすぎて騎乗解除に。
わしはなんとか逃げたものの、パイセンはレックスの餌食に。南無。
さつきさんは周りにいた大量のペゴマスや、プルロヴィアに絡まれるも辛くも生還。

逃げるタペヤラ

何故か乗っていたタペヤラははるか東の方へ飛び去っていきました。
パイ:え?タペ...なんで...?
わし:キルログ出てへんから今のうちに取りに行ってくるわ

なんかめっさ高いとこで滞空してた

レックス捕獲

途中アクシデントがあったものの、無事レックスを罠に誘導できた。
キブルはまだできてないので、相変わらず現地霜降り調達作戦で。

パイ:こいつステはどう?
わし:スタミナが異常に高い
パイ:攻撃が良かったなあ
わし:それか体力やね
パイ:謎の持久力かあ

こいつは置きたらうちの守護神になるでしょう。
拠点で撮った一枚がこちら


ちなみに、横にいるメガロケロスちゃんも今日テイムしたやつ。


まとめ

はい、今日は大型恐竜用のトラップを作りました。
これが便利すぎてしょっちゅう使ってる。
追ってくるやつで飛ばないやつはこれで大体捕まえられるはず。
今後はツリープラットフォームの充実と、罠の拡大が目標。
罠の外枠を2マスほど足してしまって、気絶したときに体がはみ出ないようにしたい。
あとは雪山にも拠点が欲しいかなあ。
ユウティとかマンモスとか捕まえに行きたい。ぱおぱお。

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